鮭のポン酢バター焼き

先日作ったのですが美味しく出来ました。
レモンの絞り汁を入れるのもありですが、たまにはポン酢も良いですよ。
娘がこのポン酢バターのタレが好きすぎて、毎回タレをご飯にかけて食べています。
いっそ鮭のポン酢バター焼き丼にしてもいいくらいかもお弁当にも使うので骨が無く食べやすい刺身用の鮭を2柵、それぞれ半分に切っています。
調味料はレシピの3倍(刺身の大きさによる)で作っており最初の下ごしらえでは、塩・胡椒と他に『ニンニクパウダー』を鮭に軽く振って、15分以上置いています。
また、最初はオリーブ油小1で鮭を両面焼き、焼き色がついたら酒(または白ワイン)を少々入れて、中まで火を通すために蒸し焼きをしています。
蒸し焼きが完成したら、鮭を別皿に取り出して、フライパンをペーパータオルで綺麗に拭き、次に香り漬け用にバター小1/2と調味料をフライパンに入れ、弱火でバターが溶けたところに鮭をフライパンに戻して、タレを絡めています。

懐かしのゲームボーイ

部屋を見ていたらゲームボーイを発見しました。
子供の頃によく遊んでいたゲーム機です。
マリオランドや星のカービィ、ポケットモンスターなどの名作はとっても楽しかったですね。
久しぶりに遊びたくなりましたけれど、ちょっとゲームソフトが見当たりません。
売ってしまったのかもしれませんね。
ゲームボーイは白黒の画面で、シンプルなゲームが多かったです。
でも、それぞれ内容は洗練されており、アイデアに満ちた作品が多かったように思います。
グラフィックが綺麗ではなくてもアイデアがあれば良い作品を作ることができるということなのかもしれません。
確かにファミリーコンピュータの全盛期だった頃には、グラフィックは綺麗ではなかったけれど、意欲的で面白い作品は多かったように感じます。
最近のゲームはグラフィックは綺麗なのですが、それ以上の感想を得られることが少ないなあと感じています。
でも、今の方が面白いという人も居るのようなのでそれは好みの問題でしょうね。